INFO

INFO

ZWILLING Story 2016-6

2016/08/29

0829 ZW

ブレードの『ひずみ』をハンマーで取る、研磨する。
溶接、ロゴ入れ、刃付けから検品、パッケージング。
岐阜県関市の自社工場では、この全てを『人の手』で行っています。
完成までに要する工程は100以上。その多くを機械ではなく人が行っています。
職人の非常に優れた鋭い手先の感覚が、日本国内だけでなく、
世界で認められるZWILLINGの包丁を作り出しています。

この記事をシェア

  • Twitterでシェア
  • Facebookでシェア
  • LINEで送る