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STAUBご当地鍋 写真コンテスト!

2016/11/08

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日本全国の鍋料理をストウブで楽しむ、「Wa-NABE47」キャンペーンがスタート!鍋料理の写真をFacebookやメールで投稿、採用の方には特別ギフトをプレゼントします。みなさんのご当地鍋料理を、ぜひお寄せください。

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【キャンペーン詳細】

  • 期間:2016年11月8日〜2017年2月末日
  • 概要:期間中に、ストウブを使った「ご当地鍋料理」の写真を撮って、Facebookのコメント欄またはメールにて投稿してください。ストウブのお鍋ならなんでもOK!投稿いただいた写真は、当ページやストウブのSNSで掲載させていただく場合がございます。
  • お住まいの地域以外のご当地鍋のご応募も歓迎です。
  • 都道府県名とお料理名をご記載ください。「北海道・石狩鍋」など
  • ご投稿者のお名前または、ハンドルネーム(記載しても良い方)
  • メールでの応募先:staubjapan_sns@zwilling.jp
  • ご当地鍋賞は、順次このページへの掲載をもって発表。掲載の方には、非売品のストウブUSBメモリーをプレゼント。
  • Wa-NABE大賞に選ばれた1名様には、Wa-NABEをプレゼント!3月に発表いたします。
  • 当選連絡:Facebookまたはメールにて

Wa-NABEファイル① 北海道・石狩鍋

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今回ご紹介する絶品ご当地鍋は、北海道の石狩鍋。もともとは、味噌汁に鮭のぶつ切りと野菜を入れた漁師のまかない料理。鮭やイクラ、エビなど豪華な海の幸がぎっしりで、土地の方が羨ましくなる名物ですね!

みなさんからの投稿を紹介!

さて、STAUBファンのみなさんからも、ご当地鍋が届いています。日本各地の「お国柄」が伝わるSTAUB鍋が続々で、楽しくなってしまいますよ!

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県産のオクラと豚肉を、豆乳で煮るだけの簡単鍋。沖縄市の磨さんからいただいた、オリジナルメニューです。

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大阪府のご当地料理「うどんすき」。彩り豊かな具材がチェリーのWa-NABEでいっそう華やか!ジュンジュンさんからお寄せいただきました。

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秋田県の「きりたんぽ鍋」は、薫さんからのご投稿。手羽先は、自家製の塩麹に一晩漬け込んで。コラーゲンも旨味もたっぷりです!

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兵庫県を代表する鍋料理、「すき焼き」。鈴木早苗さんからの一枚は、メニューに黒いWa-NABEがぴったりですね。

Wa-NABEファイル② 秋田県・きりたんぽ鍋

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さて、今回はストウブからも秋田県のきりたんぽ鍋をご紹介。新米の時期には、収穫後の労をねぎらってこのお鍋を囲んでいたのだそう。野菜や比内地鶏のスープが沁みたモチモチのきりたんぽは、寒い日にはたまりませんね。

みなさんからの投稿を紹介!

STAUBファンから届いたご当地鍋の数々。各地の特色いっぱいのSTAUB鍋を、いろいろお寄せいただきました!

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石岡さんからいただいた「岩手県・せんべい汁」。岩手と青森で親しまれている、青森発祥のお鍋だそう。野菜の赤と緑、グレーのストウブで、伝統的な料理がスタイリッシュな仕上がり。

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おでんの大阪ご当地流は「関東煮」。お出汁の色はあっさりでも味が十分「しゅんで(沁みて)」います。たっぷり仕込んでお母様へお裾分けするのが、11.asaty.11さんの定番だそう。

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ユリさんからいただいた、東京のご当地料理「ちゃんこ鍋」。新鮮魚介にお肉、彩り豊かな野菜まで、Wa-NABEの中に美味しさがぎっしり詰まっています。

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つづいて南へ飛んで、九州へ。福岡県の名物鍋「水炊き」は、yumi.nbkさんからのご投稿です。野菜やお豆腐に、骨つき鶏の旨味がたっぷり沁みていそうですね!

Wa-NABEファイル③ 京都府・湯豆腐

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今回ストウブからご紹介する湯豆腐は、京都の名物。南禅寺の精進料理がその起源とされています。つけ醤油やポン酢に、ねぎ、柚子、もみじおろしなどお好みの薬味を添えて。ほっこり湯豆腐鍋で温まる冬の夜・・・師走の慌ただしさもほっと和むひとときですね。

みなさんからの投稿を紹介!

STAUBファンから届いたご当地鍋の数々。各地の特色いっぱいのSTAUB鍋を、いろいろお寄せいただきました!

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兵庫県のご当地鍋「しゃぶしゃぶ」の素敵なアレンジを送ってくださったのは、ヒロミさん。「細切り野菜の豚しゃぶ鍋」は、食べやすくて彩りも華やかですね!

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金沢「蟹面入りのおでん」をお寄せいただいたのは、江川しづくさん。ほぐしたカニを甲羅に詰め、おでんの出汁で煮込んで。この時期の北陸ならではの、最高の美味しさですね!

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長谷川衿子さんからは、神戸牛のすき焼き。焼いて、砂糖・醤油で味付けしたお肉を、最初にいただくのだそう。みごとな霜降りのお肉、美味しいに違いありませんね!

Wa-NABEファイル④ 高知県・シャモ鍋

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今回ピックアップしたのは、高知名物・シャモ鍋。軍鶏(シャモ)は、江戸時代にタイから闘鶏用に持ち込まれたそう。特に具の決まりはなく、この軍鶏を使った鍋をシャモ鍋と呼ぶのだとか。坂本龍馬のだったというエピソードも残っているのだそう。お出汁におろしニンニクを入れるのが高知流。クリスマスに年末年始、忙しい時期をアクティブに過ごせそうですね。

みなさんからの投稿を紹介!

STAUBファンから届いたご当地鍋の数々。各地の特色いっぱいのSTAUB鍋を、いろいろお寄せいただきました!

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福岡県といえばの「もつ鍋」は、ピンクうさちゃんさんからのご投稿。ぷりぷりのモツと、たっぷりのニラ&ネギのグリーンが、バジルカラーのSTAUBにとっても映えますね!

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石川県で親しまれている「とり野菜みそ」のお鍋を送ってくださった、すみれさん。お子さんと2人の日は、ラウンド18を使って二人鍋。取り皿もミニココットの組み合わせが素敵ですね!

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なおさんは山梨県のご当地鍋、「ほうとう」をストウブで。かぼちゃの甘さが溶け込んだお出汁とモチモチの麺で、体が芯からあたたまりそうですね。

Wa-NABEファイル⑤ 福岡県・もつ鍋

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2017の年明けは、福岡県の「もつ鍋」で元気にスタート。モツやニラをにんにく入り味噌スープで煮込む、スタミナたっぷりの郷土料理です。

みなさんからの投稿を紹介!

鍋シーズンもいよいよ本番。STAUBファンのみなさんからも、ご当地鍋が続々届いています!

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東京のご当地料理「ちゃんこ鍋」をシャローココットで仕立ててくださったのは、昨年ストウブデビューというふじのりさん。この冬ぜひ、どんどん活躍させてくださいね!

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つづいてOさんからの大阪府「はりはりうどん鍋」。水菜たっぷりの優しいあっさり鍋は、ご馳走づくしの後のこの時期、とっても嬉しいですね。

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ねもら くっぴーさんから届いた山形県「芋煮」。たくさんの牛肉やきのこと一緒に煮込まれた里芋は、旨味が染みてさぞや美味しいことでしょう!

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ののあいさんからは、タラ1本を使った石川県「たらちり」。アラのお出汁で煮込んだタラや野菜を、おろしポン酢でさっぱりと。日本海の幸が豊かな土地が羨ましくなります。

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愛知県「おでん ~味噌をつけて~」と題して送ってくださったHさん。全国区のおでんも、味噌だれでご当地感たっぷり!赤味噌や八丁味噌のタレ添え、ぜひ味わってみたいです!

Wa-NABEファイル⑥ 鳥取県・白ねぎ将軍鍋

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今回ご紹介するのは、ネギの名産地、鳥取のご当地鍋。いつも脇役のネギを主役に、と生まれたのが「白ネギ将軍鍋」だそうです。青魚でネギをたっぷりいただくお鍋、食べ過ぎが続いた時などに体を整えてくれそうですね。クッキングスタジオで、このお鍋を味わうワークショップも開催予定です。

みなさんからの投稿を紹介!

ぐんと冷え込んで、ますますお鍋がおいしい季節ですね。STAUBファンのみなさんから、ご当地鍋が続々届いています!

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あったかそうな東京ご当地鍋「おでん」は、yoshitanさんより。グレナディンと和の小道具のコーディネートも、東京らしい小粋さですね!

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続いて山田陽菜さんより、広島「カキの土手鍋」。八丁味噌ベースの土手をお出汁に崩しながら、たっぷりの広島産カキや野菜をいただくのだそう。うーん、想像するだけで美味しそう!

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「ご当地鍋を以外と知らなかった!」という、東京都Tomoxmiyaさんと同じ方も多いかもしれませんね。魚介を海老味噌ベースのお出汁で煮込むお気に入りの鍋。ご家庭ごとのすてきなご当地鍋が、たくさんありそうですね。

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大分の郷土料理「だんご汁」の写真は、工藤さんより。だんごと言っても、コロンと丸くみえるのは里芋。平たい「だんご麺」を使った鍋を、「だんご汁」と呼ぶのだそう。出汁が絡んでおいしそうですね。

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九州つながりの鹿児島「さつま汁鍋」は、amimi73さんより。ベジタブルココットに、お芋やニンジン、大根など野菜たっぷりのお鍋はぴったりですね!

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福井県「蟹すき鍋」を送ってくださったのは楓さん。鮮やかなカニは、ズワイガニでしょうか。こんなゴージャスなご当地鍋、地元の方が羨ましい限りです!

Wa-NABEファイル⑦ 長野県・ぼたん鍋(しし鍋)

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今回の鍋めぐりは、長野県「ぼたん鍋(しし鍋)」。お肉の花のような盛り付け方が名前の由来。脂にコクがあるイノシシ肉を使うので、煮込むほど美味しくなります。南アルプスの山々に囲まれた、猟師たちに親しまれてきた鍋です。

クッキングスタジオでは、この鍋を作る&味わうワークショップも開催予定です。

2月6日 15:00〜 元町クッキングスタジオ → http://bit.ly/2dp8371

2月8日 15:00〜 平塚クッキングスタジオ→ http://bit.ly/2dgyeL6

みなさんからの投稿を紹介!

鍋めぐりも残すところあと1ヶ月。この冬楽しんだ鍋の数々が、たくさんのSTAUBファンから届いています!

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大阪出身のご主人のために、初めて作った関西風おでんを送ってくださった東京都出身「たこ焼き」さん。ストウブで柔らかく煮た牛スジが魅力的、新婚さんの温かな食卓が目に浮かびますね。ぜひストウブで、レパートリーを増やしてみてください!

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このお鍋をサイトで見たときに、「絶対すき焼きともつ鍋用に欲しい!」とひらめいてくださったyさん。実はもつ鍋は、この「鍋めぐり」コンテストでもトップ3を争う人気メニュー。きれいに並んだニラが、食欲をそそりますね!

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同じもつ鍋でも、高野裕子さんからの一枚は、滋賀県長浜名物とりやさいみそ仕立て。以前こちらでもご紹介した石川県の「とりやさいみそ」が有名ですが、滋賀県にもあるのだそう。ご主人が長浜出張でお土産に買ってこられて以来、常備鍋みそに。ニンニクや鷹の爪が入って、スタミナがつきそうです!

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つづいて、smileyumiさんからの長崎県 「地場産野菜と魚介鍋」。バプリカやブロッコリーなど、ビタミンカラーの野菜がたっぷり!パンにも合わせたくなるような、お洒落な洋風鍋です。

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粉付きの生うどんを入れて煮るのが特徴、という埼玉県の「煮ぼうとう」を送ってくださったちびさん。お鍋の写真も送ってくださったのですが、こちらはレアなグリーンの「パンプキン」ココットなんです。かぼちゃやほうれん草との、カラー・食材のリンクがお見事!

Wa-NABEファイル⑧ 富山県・ブリしゃぶ

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今回の鍋めぐりは富山県「ぶりしゃぶ」。ブリは、富山湾で王者と呼ばれる存在。特に冬場の脂が乗ったブリは、「寒ぶり」と呼ばれて重宝されています。「ぶりしゃぶ」は、さっとお湯にくぐらせることで旨みが凝縮。漁港で有名な氷見で生まれた食べ方だそう。

クッキングスタジオでは、この鍋を作る&味わうワークショップも開催予定です。

2月19日 16:00〜 元町クッキングスタジオ → http://bit.ly/2dp8371

2月20日 15:00〜 平塚クッキングスタジオ→ http://bit.ly/2dgyeL6

みなさんからの投稿を紹介!

STAUBファンから届いた、たくさんのご当地鍋の数々。日本全国鍋めぐりも、かなり多くの都道府県をカバーしてきましたよ!

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千葉県の西さんからいただいた「鰯のつみれ・蛤・菜の花のあっさり塩鍋」。郷土料理「鰯のつみれ汁」と「蛤の潮汁」を鍋風にアレンジして、千葉のシンボルの菜の花を加えた、まさにご当地鍋。ほんのり春の香りが漂ってきそうです!

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「山口県・ みかん鍋」に初チャレンジしてくださった長谷川衿子さん。焼きみかん入りのお鍋は、家族も興味津々で食卓が盛り上がったのだそう。つみれにみかん汁を少々加えた、爽やかな後味。本場では「みかん胡椒」でいただくという、各地の鍋トリビアを知るのも楽しいですね!

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つづいて、11.asaty.11さんから届いた「奈良県・飛鳥鍋」。飛鳥時代から伝わる郷土料理は、鶏ガラに牛乳を加えたお出汁。鶏もも肉、鶏ミンチのお団子と、トロトロの白菜やほうれん草をいただくのだそう。「奈良にうまいものなし、と言われますが」なんてとんでもない!ぜひ真似してみたいご当地鍋です。

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そして「おでん」2連発。まずは楓さんの「神奈川県・おでん」。神奈川は、小田原が練り物で有名ですね。厚揚げや魚介入りの揚げボール、がんもどきなど、バラエティ豊富。野菜やウィンナーなど、旨みが出そうなタネがぎっしりです。

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yumi.nbkさんからは、「静岡風おでん」。具材に串を刺すのが静岡風、食べやすさも◎のいいアイデア!「ストウブなら煮崩れず、味も染みて美味しく仕上がりました」という嬉しいメッセージとともに、送ってくださいました。

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つづいて、erikoさんからの「群馬県・すき焼き」。群馬では、銘柄牛の上州牛をはじめ100%県産食材で仕上げられる「すき焼き」を、県をあげて盛り上げているのだそう!旨味たっぷりのお肉も地元の新鮮野菜も、とろけるように美味しそう。

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「本物クラムチャウダー」のタイトルにも惹かれる一枚は、くりこさんより。クラムチャウダーはアサリがポピュラーですが、本来は千葉でも採れる「ホンビノス貝」を使うそう。特産品を使った、新しい千葉のご当地鍋としてこれから愛されていきそうですね!

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「北海道・イカ鍋」をめいめいの一人鍋で仕上げてくださったのは、Lさん。SとMでご夫婦それぞれにちょうど良い量を分けるとは、素敵なワナベの使い方!真っ白なイカとリネンの色味もマッチして、優しい美味しさが広がりそうですね。

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青森県の菊池さんからは、「せんべい汁」が到着。せんべいがふやけると、いただきますの合図。きのこや青森産の銘柄鶏シャモロックの旨味がたっぷり染みたせんべいは、「一発ではまる」美味しさだそう。食べてみたいですね!

Wa-NABEファイル⑨ 富山県・ブリしゃぶ

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最終回は、東京「ちゃんこ鍋」。相撲部屋ごとに具材や出汁も独特。ストウブ鍋料理も、それぞれのお家の味で、ぜひ自由に楽しんでいただけたら嬉しいです。

クッキングスタジオでは、この鍋を作る&味わうワークショップも開催予定です。日時は、各スタジオまでお問い合わせください。

元町クッキングスタジオ → http://bit.ly/2dp8371

平塚クッキングスタジオ→ http://bit.ly/2dgyeL6

みなさんからの投稿を紹介!

2月末で締切りを迎えた今回のイベント。ラストスパートで、たくさんのご当地鍋をお寄せいただきました!

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地元産野菜で仕上げたストウブ人気メニュー、fuaさんの「栃木・ミルフィーユ鍋」。豚バラの旨みと、無農薬のネギ&白菜の甘みが相性抜群。中心にネギを入れたこの詰め方も、真似してみたいです!

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続いてにべさんからの「青森県・かっけ」。白い三角の「かっけ」は、浮かんできたらアルデンテの食べごろ。にんにく味噌を付けるのが定番で、ツルッとした食感がたまらないそう。さすが地元の方の解説は、美味しそう!

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「三重県・忍術鍋」を送ってくださったH.Tさん。海の幸・山の幸を盛り込んだ伊賀地方の鍋は、厳しい修行に励む忍者たちの栄養補給源だったとか。土地に根付いた料理には、物語がありますね!

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R3Myさんから届いたのは、岐阜県「各務原キムチ鍋」。ズッキーニや牛肉、即席麺などが入った人気のB級グルメに、オリジナルの魚肉ソーセージを入れて。家族のお気に入りに合わせて、アレンジされているのが楽しいですね!

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「青森県・あんこう鍋」は、菊池さんから。「大好きなストウブで煮込んだら、完璧な美味しさ」と嬉しいコメントをいただきました。大海原を思わせるグランブルーが、ぴったりですね。

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カシュカシュさんからいただいた「京都・鴨鍋」。コクのある鴨に合うクレソン、甘く香ばしい焼きネギを入れ、〆はお蕎麦で。美味しい湯気まで写し取られた、すてきな一枚です!

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八代さんからの「北海道・ジンギスカン鍋」。タレにつけた羊肉を、トマトと一緒に焼いて食べやすく。各ご家庭ごとに様々な食材を入れるのが、北海道の定番だそう。色鮮やかな野菜に目を奪われますね!

ついに決定!ワナベ大賞

みなさんからたくさんのご応募をいただいたこのキャンペーン。全ての方に賞を送りたいほど、傑作が集まりました。STAUB SNSチームで選ばせていただいた最終選考は、以下の3名の方々です。

1. 秋田・きりたんぽ鍋(薫さん)
2. 広島・カキの土手鍋(山田陽菜さん)
3. 京都・鴨鍋(カシュカシュさん)

こちらからFacebookファンの投票により、大賞が決定しました。受賞者は、「広島・カキの土手鍋」を送ってくださった山田陽菜さん。賞品として、Wa-NABE Mサイズが贈られます。

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最終選考の方々をはじめ、数々の傑作が集まったこのキャンペーン。ご参加いただいたみなさま、本当にありがとうございました!

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